こんんちは
永尾です
感性論哲学では不完全を
生きると言います
人間は、どこまでいっても
不完全なのです
だから、これで良いでは
ありません
より以上を求めて
生きてこそ、人間なのです
・もっとできる
・もっとこうなりたいという
成長意欲が、人間らしい
生き方にしてくれます。
努力」という言葉は
人間にしかない言葉(行為)です。
本物の人間とは
①不完全性の自覚から
にじみ出る謙虚さを持つこと
②不完全性の自覚からより
以上を求めること
③世の中の役にたつことを
喜びとする感性を持つこと
ですから人間というのは
①謙虚さと自信を合わせ持つこと
②成長意欲を持っていること
③よりよい社会を創る努力をすること
まず、自分がそんな人間になり
周りの人間にも伝えていく
(教えていく)ことです
それが平和で安心して
暮らせる社会を創ることになります
名古屋アメブロ×ライン@集客コーチング
コーチング・カウンセラー集客№1 圧倒的な営業・集客力を持つ 元海上自衛官 永尾翔
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